カレンダー

商売の全体像を共有する

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カレンダーには店舗に指示しているイベントや売場の情報が表示されるので、商売の全体像を確認するのに大変便利です。
月間カレンダーで全体の動きを把握する

店舗に指示しているイベントや売場、商品などの情報がカレンダー形式で表示されます。イベントに紐づく商品、売場などの情報をまとめてみることで商売全体像が手に取るようにわかります。前年、先月、今月、来月と過去から未来にかけての情報を時系列に確認できるので、振り返りや企画の検討に使うことができます。

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週間カレンダーで週次のTODOを管理

店舗では週間カレンダーを活用すれば、週次のスケジュールを管理することができます。 カレンダー上に日別のお知らせや作業が表示されるので、情報を整理し直す手間がかかりません。 週間カレンダーにはテナントのイベントやスタッフ連絡などの自店のメモを登録することができるので、週間カレンダーだけで本部からの指示と自店のスケジュールを確認することができます。

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週間カレンダーを印刷してバックヤードに貼り出せば、今週のスケジュールをスタッフ全員で簡単に共有することができます。

必要な情報がひと目で“わかる・伝わる・感じる”

カレンダーは表示エリアや発信部署ごとに表示を切換えたり、種別や送り先店舗でお知らせをフィルターしたりすることができます。

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発信部署ごとに見れば隣の部署の動きもわかります。企画部門の新商品キャンペーンに便乗してお客様アンケートを実施するといった、部署の枠を超えた動きを自発的に起こせます。

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送り先店舗でお知らせをフィルターすると、エリアマネージャーは担当店舗の動向をカレンダー上で確認することができるので、店舗の細かなフォローを適切に行うことができます。

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工数表示で店舗の負担がわかる

カレンダー上にその週、その日のお知らせ数・作業の予定工数が表示されるので、店舗の仕事が多い少ないかが一目でわかります。 店舗に指示を出すタイミングで、今週は店舗への指示が集中しているので来週にずらそう、来週からイベント施策が始まるから今週やってもらおう、といった調整が可能になります。

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リアルタイムに売上を表示する

カレンダー上に全店や個店の売上情報を表示することができます。 WebAPIを使用すればPOSデータと連携してリアルタイムで売上情報を更新することもできるので、予算に対して売り上げが順調に伸びているのか足りていないかすぐにわかります。売上情報はカスタマイズ可能なので商品別に表示することもできます。

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