本部例1:伝わる指示・連絡を誰もが作れる

Shopらんを使えば業務改革がすぐに実施できます

伝わる指示・連絡を誰もが作れる。

指示の種類ごとに店舗に伝える情報は異なります。指示の種類ごとにヌケモレなく店舗に伝わる入力フォームを定義できるので、指示を出す時に定義された入力フォームを使うことにより伝わる指示を作成することができます。

ナゼ課題なのか

本部からの作業指示が分かりにくく確認や整理に時間がかかってしまうと、スタッフの店頭に立つ時間を奪っていることになります。さらに店舗に作業指示が正しく理解されなければ、作業自体の精度も上がらず、魅力的な店舗作りにもつながっていきません。本部からの作業指示が整理されて分かりやすくなることが、店舗での実施率アップのカギになります。

Shopらんを使った業務イメージ

本部が店舗に指示を出す際には指示内容にあった入力フォームを利用して作成します。入力フォームには必要な項目が網羅されているため、指示を出す人に依存せずヌケモレなくわかりやすい指示を作成することができます。

また指示を出す時には指示内容と一緒にTODO(作業)を明確に設定することができ、店舗でのTODOの実施確認、実施時間や実施者の情報も収集することができます。店舗の実施結果を本部で確認することがで店舗へ的確なフォローが行え、店舗の実施率や実施品質の向上につながります。


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ポイント

指示の内容に応じて専用の入力フォームを定義できる

指示内容とは別にTODOや回答を明確に設定できる

添付PDFファイルを画面内に表示できるので見落としを防ぐことができる

お知らせ作成画面の活用イメージ

指示する内容に合わせてお知らせ雛形を選択すれば、指示に必要なすべての項目が入力フォームに表示されるので指示のヌケモレを防ぎます。


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指示内容の詳細とは別にTODOや回答を設定できるので、店舗はやるべき作業と報告が明確です。


店舗トップページの活用イメージ

メールの指示と違って自店がやらなければならないTODOや回答が一覧で表示されるので作業・回答のヌケモレを防ぎます。


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自店だけでなく全店での連絡や指示の閲覧率や回答率を確認できるので実施率向上への後押しとなります。

お知らせ閲覧画面の活用イメージ

添付されたPDFファイルが画面上に表示されているので添付ファイルの見落としを防ぎます!


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指示の出し手にかかわらず同じ入力フォームで指示が届くので必要なポイントをすばやくおさえることができます!