本部例3:商売の全体像を意識して効率化する

Shopらんを使えば業務改革がすぐに実施できます

商売の全体像を意識して効率化する。

全ての部署から店舗に出ている連絡・指示がカレンダーに表示され見える化されます。自社のイベント、施策、売場の情報が一目でわかるので共通の認識を持って業務を効率的に遂行することができます。

ナゼ課題なのか

本部では各部署が独立していて、自部署からの店舗への指示はわかるけど、実は隣の部署が今週店舗に指示していることは知らないといったことは多々あります。本部内で自社の商売の全体像がきちんと共有されていないばかりに、大切なキャンペーンの真っただ中にそれほど重要ではない指示を出してしまい、慌てて指示を訂正するといったようなことが発生しています。

Shopらんを使った業務イメージ

本部でログインした最初の画面では、全ての部署からの店舗への指示が月間・週間カレンダーにイベントや売場といった分類で表示されるので、自社の商売全体像が一目でわかります。

このカレンダーでは全部署からの店舗への作業数、作業工数などを確認することができるので、店舗の負荷が今週高い場合は緊急ではない指示を翌週にまわす、逆に来週は負荷が高いので今週指示を出すといったように状況に応じて効率的な指示を本部が自発的に行うことができるようになります。

また隣の部署の指示がわかるようになるため、複数の部署から店舗に同じ指示やアンケートを行わないようにすることができます。


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ポイント

カレンダーで自社の商売全体像が一目でわかる

全ての部署の動きがわかるので、部署間で連携した動きが取れる

店舗の負荷がわかるので本部が効率的な指示を自発的に行える

Shopらんのカレンダー活用イメージ

全ての部署のからの店舗への連絡や指示がイベントや売場などの分類で表示されるので自社の商売全体像が一目でわかりこれからの企画や施策を考えるのに役に立ちます

全ての部署からの店舗への指示数・作業工数がわかるので、本部は店舗の負荷を考えながら、効率的な指示を出すことができます!


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部署ごとに店舗に出している指示を見ることができるので他部署がどんな計画を立てているかがわかり、連携しやすくなります!

Shopらんのカレンダー活用イメージ

今までは他の部署がどんな指示を店舗に出しているかわからなかったため、知らないうちに店舗に大量の指示が出ていることがわかりました。

重複した指示やお知らせをまとめるなどして店舗に出す指示の量も減らし質を上げることにでき、そのおかげで店舗への指示の実施率が上がりました!