多店舗マネジメントはデジタル化でどう変わっていくのか?<br> “働き方を変える”業務指示とスタッフ管理の最適化

■好評により早期締切見込みです。

新Go Toキャンペーンによる来店客数の増加やいまだに先の見えない新型コロナウイルス感染症の感染拡大など、来月どころか来週の予測が難しいこの状況。多くの企業が減収・減益になっているなかでこれからどのように収益をあげたらよいのでしょうか。

そのひとつの方法がデジタル化による「わかりやすい業務指示」と「データに基づく意思決定」を行うことにあります。
多くの店舗をマネジメントするために、その日に必要な業務を漏れなく各店舗へ伝え、業務量や来店客数に応じた人員配置をタイムリーに行うことで業務遂行や人員配置を適切に管理することができます。
実際にコロナ禍では、どのように店舗運営は変化し、どのような課題があるのか。その課題に対してどう対処すべきなのかお悩みの方も多いはず。

本セミナーでは、「本部-店舗間の業務連絡・作業指示」に関して、イトーヨーカ堂様やすかいらーく様、アダストリア様などの事例をもつドリーム・アーツから、「店舗スタッフのシフト管理」に関して、まいばすけっと様や、ユナイテッドアローズ様、ドトールコーヒー様などの事例をもつパーソルイノベーションから、具体的な解決方法をご紹介いたします。

プログラム

多店舗の運営方法のトレンドと変化に対応する”新しい人員配置の考え方”とは?
パーソルイノベーション株式会社  Sync Up Sales&Marketing 芝尾泰孝氏
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店舗運営に影響のあるさまざまな問題が同時発生し、複雑で不確実性が高まる中での対応が求められています。そのような状況で、サービス業の出店トレンドは従来型の「都心・首都圏」「広域」「大型・旗艦店」から「郊外・生活圏」「狭域」「小型・専門店」に変化しつつあります。実際に、通勤時間の減少が7割で見られており、郊外・生活圏での出店が増えています。変化する多店舗運営にどのように対応すれば良いのか。ポイントは少ない管理者で多くの店舗をマネジメントするため、「店舗の人の情報を把握する仕組み」による効率的な人員配置と管理だと言えます。

店舗負担を減らして、環境変化に対応するための「業務指示の在り方」
株式会社ドリーム・アーツ カスタマーサクセス統括本部 らんグループ 平井 里佳
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多店舗運営におけるさまざまな環境変化、その影響を最も大きく受けるのは日々の対応に迫られている店舗スタッフです。社内コミュニケーションはデジタル化が進んだことで便利になった反面、業務指示においては、情報の出し手(本部)都合のムダな情報も増えているのが現実です。本セッションでは業務指示の在るべき姿を、「Shopらん」の39,000店舗の改善実績を元にご紹介します。

※プログラムの内容は予告なく変更する場合があります。

開催概要

日程 12月10日(木)15:00〜16:00(14:55開場) ※最大16:15までご質問・ご相談が可能です
会場 オンライン開催 ※ZOOMで開催します。事前に接続テストをご利用ください。
⇒ZOOM接続テスト
定員 80名
※事前登録制
参加費 無料
対象者 多店舗運営企業の経営企画、財務部門、店舗運営部、営業部門、情報システム部門の方
お申込み多数の場合、多店舗運営企業さま以外の企業さまはお断りさせていただくことがございます
主催 パーソルイノベーション株式会社 / 株式会社ドリーム・アーツ
問い合わせ先 株式会社ドリーム・アーツ Shopらんチーム
メールアドレス:otetsudai@shoprun.jp
※お問い合わせの際は、イベント/セミナー名と開催日をご記載ください

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